|
ナディッフ 11:00-20:00
年中無休 蜷川実花 GIFT 2008年12月5日−1月12日 ひとことコメント: 「蜷川実花の写真がもつ生き生きとした被写体の色と空気感は「いまここ」だけの特別な瞬間をすくいとります。これらの作品は儚く過ぎゆくものをベースにしながら、そのことにおいて生のポジティブなメッセージを担っているということができます。そのヴィヴィッドな感受性こそが見るものの心をとらえて離しません。」 ![]() 企画協力:ラッキースター 協力:小山登美夫ギャラリー 協賛:東京リスマチック株式会社 津田直 SMOKE FACE 2008年10月30日−11月30日 ひとことコメント: 「人物を中心とする今回の展示は津田自身も初めて発表するといってもよいものであり、特に作家自身がこだわり続けたフォトグラヴュールにて制作された作品を基に展開いたします。時間と風景と人との関わりに焦点をあてたユニークなコンセプトは、無人のランドスケープと対をなすように同様の意識と風景の拡がりを見せます。写真家の目の内に潜むもうひとつの世界が垣間見ることができるはずです。ぜひご高覧下さい。」 ![]() entrancte [幕間] ナディッフは移転のため5月31日をもって閉店いたしました。 次の幕は「恵比寿1丁目」で開きます。 しばらくお待ち下さい。 Portrait Session ポートレート・セッション@NADiff 2007年3月8日−4月1日 キュレーション: 小松崎拓男 (広島市現代美術館 副館長) ◎出展作家:ピーター・マクドナルド ピーター・ポマー ミコライ・ポリンスキー 榎本耕一 会田誠 丸山直文 喜多順子 桑久保徹 桑原正彦 三輪美津子 秋吉風人 小柳裕 小林正人 杉戸洋 政田武史 西原功織 石井友人 川原直人 川島秀明 泉孝昭 増田佳江 多田友充 大竹竜太 竹崎和征 竹川宣彰 中川トラヲ 長谷川純 塚田守 田口和奈 東義孝 法貴信也 ひとことコメント: 「広島市現代美術館と同時開催となる本展は、あるコレクターの視点をもとに、現在進行形のアートを浮かびあがらせるものとなるでしょう」 森山大道 「記録 第6号」 2007年1月12日−3月4日 ひとことコメント:
「森山大道の個人写真誌「記録」は1972年に創刊され5号まで発行、以後現在に至るまで中断され休刊となっている幻の雑誌でした。この度、34年の年月を経て、第6号が発行されることになりました。この写真雑誌は森山大道が自らに向けて、よりセルフィッシュに日常をスナップしたものの中から編集され、体裁・ページ数を変化しながら出版されていきます。 リアルタイムのストリート・フォトを収めていく「記録」の再スタートを機に、同誌に掲載された写真のオリジナル・プリントを展示、森山大道の新しい”記録への旅”をお伝えします」 ![]() 篠原有司男「毒ガエルの復讐」 2006年9月8日−10月15日 9月1日 [金] 11:00- プレ・イベント ひとことコメント「初のドローイング集「毒ガエルの復讐」等の刊行が予定されている9月1日、篠原は当日午前中からNADiffに姿を現わし、エントランスで公開制作を行います。8日からの展覧会『毒ガエルの復讐』では、ドローイング集に掲載された作品をはじめ、初出となる50年代の着彩ドローイングそのほか、篠原のすべての創作の原点ともいえる日々のスケッチブック、数々のドローイングを展示いたします。」
植田正治×佐野史郎×安珠 「つゆの”もう”ひとしずく」 2006年7月21日−9月3日 ひとことコメント「映画監督を手がける俳優・佐野史郎が、静止画を用いた映像作品である画ニメ「つゆのひとしずく〜植田正治の写真世界を彷徨う〜」を制作しました。植田正治の写真。安珠の写真。加藤和彦のサウンド。これらが小泉八雲の言葉と響き合い「ありもしない街」を彷徨う男の「ありもしない時空」がギャラリーの中に出現します。」
(c) Shoji Ueda Office
榎本耕一 「アルファの残り」 2006年6月2日−7月2日 アーティスト・トーク 6月3日[土]18:00−20:00 ゲスト:市原研太郎(美術評論家) ひとことコメント「新進の若手ペインター榎本耕一をご紹介します。時代を画する企画展「after the reality」(2004東京、この夏NYに巡回)に参加するなど、ポスト'00ジェネレーションの作家として今もっとも注目されています。大胆な極彩色となぞめいた微笑みの女性像。決して実在することのないシミュラークルが乱反射して織り成す物語。新作のドローイングとペインティングを展示いたします。どうぞお楽しみください。」
市川実和子・eri・東野翠れん 「縷縷(るる)日記』」 2006年4月28日−5月28日 ひとことコメント「それぞれが多岐にわたるフィールドで活躍する市川実和子、eri、東野翠れんの3人のコラボレーションによる作品を展示いたします。」
鷹野隆大 「イン・マイ・ルーム」 2006年3月17日−4月23日 ひとことコメント「今年度、木村伊兵衛写真賞受賞作家によるセンシュアルな空間をお楽しみ下さい。」
浅川正樹 「オプティックナーヴ-仮想の光芒」 2006年2月17日−3月12日 ギャラリー・トーク:2月26日[日]15:00-17:00 浅川正樹 ゲスト:中ザワヒデキ ひとことコメント「グラフィック・デザインの最前線で実績を残しながらも、デザインの枠組みにとどまらず、現代写真、現代アートの領域で作品を発表し高い評価を得ている浅川正樹。日常目にする風景や対象物が紙の上のインクジェットプリントとして鮮やかな変換をとげる様子を、ぜひお楽しみください。」
03-3403-8814 東京都渋谷区神宮前4-9-8-B1 銀座線、半蔵門線、千代田線「表参道駅」より徒歩2分 http://www.nadiff.com/ artsshop@nadiff.com 地図はクリックしてご覧ください。 ![]() 言葉マップ: 表参道ハナエモリビル向かいのマクドナルドの角を入る。直進し突き当たりを左折。左手ロイヤルホストを過ぎた右手、黄色い鉄のフレームがある階段を降りたB1F。
|




