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シュウゴアーツ 12:00〜19:00
日・月・祝祭日休み 千葉正也 「三ツ境」 2008年11月29日ー2008年12月20日 ひとことコメント: 「作家の育った場所の名前を冠した本展では、友情や恋愛など人生の悲喜こもごもをテーマとした新作を発表します。本展が、絵を描くという行為に対する自分自身のふるまい方を表明する機会となることを、千葉は願ってやみません。」 ![]() 千葉正也 フレンドシップ 2008, oil on canvas 70x157.5cm 三嶋りつ惠展 “百年後−未完の考古学” 2008年10月18日ー2008年11月15日 ![]() イルバ・オーグランド 「道しるべの女 ― 眠りにつく」 2008年6月28日ー2008年7月26日 ひとことコメント: 「シュウゴアーツでは、スウェーデン生まれ、ニューヨークで昨年注目のデビューを飾ったイルバ・オーグランドの日本における初の個展を開催します。」 ![]() イルバ・オーグランド Traveling Oracle 2008, 油彩、キャンヴァス 戸谷成雄 「ミニマルバロック III」 2008年5月24日ー2008年6月21日 ひとことコメント: 「かつて「森」の中にある錯綜した構造からバロックを見出した戸谷は、1986年から「森」シリーズとして制作を始めます。平面性、絵画性の中に立ち上がる、彫刻性とは何か、という問いはシリーズ8作目を最後に中断されます。行き過ぎた表現の快楽主義に対し倫理性を意識するようになった戸谷は「ミニマルバロック」という概念をたちあげますが、その図式の中に自身の森を再発見します。シリーズの9作目にあたる「森IX」をミニマルバロックとして発表する最初の展覧会になり、今後の展開を予兆させるものとなるでしょう。」 ![]() 戸谷成雄 "森IXI" (部分) 2008, 木、灰、アクリル ルナ・イスラム Runa ISLAM 「The Restless Subject」 2008年4月5日ー2008年5月10日 ひとことコメント: 「フェデリコ・フェリーニ、ジャン・リュック・ゴダール監督らのヌーベル・バーグ作品から影響を受けていると語るイスラムは、鋭い着眼点により既存の映像構造を解体し再構築しながら映画の本質とは何かを問い続けています。カットアップや高度なカメラワークの手法だけでなく、イスラム自身のそして観客からの「世界へのまなざし」を介入させることによって、虚構と現実の関係性や物語性という映画的な特質を、ひとつの表現世界として変容させているといえるでしょう。より複雑で解釈が多様な要素を映画言語で観客に語りかけることで、映画の枠におさまらない知的で感受性豊かな作品世界に観るものを引き込むのです。」 ![]() ルナ・イスラム Runa ISLAM The Restless Subject 2008, 16mm film and CD wildtrack, 6 minutes 42 seconds Copyright Runa Islam, Courtesy of Runa Islam and Jay Jopling/ White Cube (London) 森村泰昌 荒ぶる神々の黄昏/なにものかへのレクイエム・其の弐 2007年12月22日ー2008年2月16日 冬季休廊2007年12月29日〜2008年1月7日 ひとことコメント: 「会場はMAGIC ROOM?とあわせてニ会場になる本展。昨年に話題を呼んだ「レクイエムシリーズ」の第二弾です。森村のハードコアな世界をご堪能ください!」 ![]() 森村泰昌 Yasumasa MORIMURA 「なにものかへのレクイエム(赤い夢/チェ)」 A Requiem: Infinite Dream / CHE ゼラチンシルバープリント Gelatine Silver Print Copyright Yasumasa Morimura Courtesy SHUGOARTS 小林正人 「LIGHT PAINTING」 2007年9月1日ー9月29日 ひとことコメント: 「実態のない光という存在を、絵画として表現することに挑み続けてきた作家の新境地です。是非ご高覧下さい。」 ![]() Masato Kobayashi LIGHT PAINTING #3 2007 oil, canvas, wood 188x177x7 cm 島袋道浩 「これまでの話 2」 2007年7月12日ー8月11日 ひとことコメント: 「海外での発表の機会が圧倒的に多い作家の、日本未発表作品も含んだ初期からの代表的な作品をご覧いただける貴重な機会となる展覧会です。」 ![]() 島袋道浩 SHIMABUKU スウォンジー・ジャック・メモリアル・ドッグ・スウィミング・コンペティション/Swansea Jack Memorial Dog Swimming Competition 2003 グリン・ヴィヴィアン・アート・ギャラリー、スウォンジー、イギリス/Glynn Vivian Art Gallery, Swansea Copyright SHIMABUKU Courtesy SHUGOARTS 中平卓馬 「なぜ、他ならぬ横浜図鑑か!!」 2007年4月7日ー5月12日 ひとことコメント: 「生の一環ともいえる日々の撮影行為から生み出された珠玉の作品群です。同時期に発行される批評論集もあわせてご覧下さい。」 ![]() (C) Takuma Nakahira 2005 Courtesy SHUGOARTS ヤン・ファーブル Jan FABRE 「私の体で最高にセクシーな部分 (脳ドローイングと模型)」 2007年2月10日ー3月24日 (会期が延長となりました) ひとことコメント: 「日本では6年ぶりになる国際的に活躍するヤン・ファーブルの個展です。鬼才の作家による衝撃の作品群を、どうぞお楽しみください。」 ![]() Jan FABRE "THE BRAINS OF MY MOTHER AND MY FATHER " 2006 mixed media Courtesy SHUGOARTS ボリス・ミハイロフ 「昨日のサンドウィッチ」 2006年12月22日ー2007年2月3日 ひとことコメント「世界的に活躍するウクライナ出身の写真家の初期作品の展覧会です。同名の作品集もあわせてどうぞ」
ボリス・ミハイロフ Boris Mikhailov "Yesterday's Sandwich" late1960s - late1970s color photograph Courtesy SHUGOARTS 森村泰昌 「烈火の季節 / なにものかへのレクイエム・その壱」 2006年11月11日−12月16日 ひとことコメント「自分以外のものに「なる」ことで「自我」を問い続けてきた作家・森村の新境地です!お見逃しなく 」
森村泰昌 Yasumasa MORIMURA 「なにものかへのレクイエム(MISHIMA)1970.11.25 - 2006.4.6」 2006 タイプCプリント 150x120cm Courtesy SHUGOARTS イケムラレイコ 「パシフィック」 2006年9月26日−11月4日 ひとことコメント「ヴァンジ彫刻庭園美術館でも同時期に展覧会を開催します
http://www.vangi-museum.jp/ 」
4人展 千葉正也 / 池田光弘 / 徐美姫 / イェルヴァ・オ グラン 2006年6月3日−8月5日 ひとことコメント「新人アーティストによるフレッシュな空間をお楽しみ下さい!」
米田知子「モノクロームの仕事 1996-2003」 2006年5月9日−5月27日 ひとことコメント「現在注目のロンドン在住の作家による、未発表作品を含むモノクローム作品の展覧会です。」
米田知子 Tomoko Yoneda "フロイトの眼鏡 - ユングのテキストを見る.1 Freud's glasses - viewing a text by Jung.1" 1998, ゼラチンシルバープリント Gelatine Silver Print Courtesy SHUGOARTS 戸谷成雄 ミニマルバロック 2006年3月18日−4月28日 ひとことコメント「熟練した作家の新境地です。お見逃しのないよう是非お運び下さい。」
戸谷成雄 "双影根"
2005 木、灰、アクリル 68x340x13cm 03-5621-6434 東京都江東区清澄1-3-2-5F 半蔵門線、大江戸線「清澄白河駅」A3番出口より徒歩7分 半蔵門線「水天宮前駅」2番出口より徒歩9分 http://www.shugoarts.com/ info@shugoarts.com 地図はクリックしてご覧ください。
言葉マップ: 半蔵門線・都営大江戸線の清澄白河駅より、清洲橋通りを隅田川へ向かって5分。通り の左側、川の50メートル手前にグリルわたなべとNISSANに挟まれた角を左折し、直進します。タイムズ のパーキングが右が見えたら右折。その先40メートル右手に見える丸八倉庫の5階にな ります。搬入用の大型エレベーターでお上がりください。
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