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タカ・イシイギャラリー
12:00〜19:00
日・月・祝祭日休み




荒佐伯洋江展

2009年6月27日ー7月25日
ひとことコメント:「2005年の初個展から数えて三回目となる今回の展覧会では、これまでの大胆な構図や緻密な描写の中に、新たな変化が見出される新作ドローイングを展示・販売致します。」


Hiroe Saeki
"Untitled", 2009,
Pencil and ink on paper, 79 × 111 cm,
Courtesy of Taka Ishii Gallery





荒木 経惟 「69猥景」

2009年5月25日-6月20日
ひとことコメント:「今回荒木はあえてモノクローム・フィルムを用いることにより、自身の写真に対する信念を凝縮することに専念しており、その姿勢はまるで自戒の念を込めているかのようです。荒木の写真への思いが結実した今回の作品には、荒木の被写体への愛情と、被写体である女性や、花や、空が、荒木の愛に負けない愛を返そうとする、濃密な感情の交差が静かに香ります。」


荒木 経惟
「69猥景」 2009年
B & W プリント
Courtesy of Taka Ishii Gallery





伊藤存「四月パカ」展

2009年4月11日-5月16日
ひとことコメント:「伊藤存は1971年大阪に生まれ、京都市立芸術大学美術学部で学び、関西を拠点に作品を発表してきました。今回の個展は、これまで作り続けてきた布に刺繍を施した作品を中心とした最新作で構成しています。」


Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery





Sean Landers
「Sadness Racket」

2009年3月14日-4月7日
ひとことコメント:「世界(現代美術)経済の減速の真っただ中にいるアーティストの一人、ショーン・ランダースの心のありようを映した今回の作品は、後退と変革の時代の不安をまるで糧としているかのようです。」








前田征紀
「UNIVERSAL LOVE」

2009年2月7日-3月7日
ひとことコメント:「本展では、最新のインスタレーション「UNIVERSAL LOVE」を発表いたします。 前田征紀が経験した草原の中での出来事を再生させる本展は、その感覚を再生することにより、 光の世界が時間軸を超えて存在することへの表現を試みています。 前田征紀の最新作品を、是非この機会にご高覧くださいませ。」


Yukinori MAEDA ” Universal Light #1”, 2009
Courtesy of Taka Ishii Gallery





加賀美 健 Ken Kagami
「TOYS“A”SS  トイズアス」

2009年1月17日-1月31日
ひとことコメント:「加賀美は作品の表現手段として髑髏を多用してきましたが、展覧会タイトル「TOYS“A”SS トイズアス」が象徴するとおり、本展ではプラスチック製おもちゃやぬいぐるみを素材とした立体作品を多数展示いたします。この機会に加賀美健の作品を是非ご高覧くださいませ。」


Ken Kagami
“TOYS“A”SS”, 2008
Exhibition graphic
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery / gallery.sora.





森山大道 Daido Moriyama
「bye-bye polaroid バイバイ ポラロイド」

2008年11月15日-12月13日
ひとことコメント:「「バイバイ ポラロイド」というタイトルからも連想されるように、デジタル製品が市場に定着する昨今、インスタントフィルムの需要は大幅に減少しており、ポラロイド社はインスタントフィルムの生産を今夏で終了しました。森山は長年愛用してきたポラロイド写真へのオマージュを込め、東京の街を撮りはじめました。40年来ほとんど変わっていないこのスタイルで、さまよいながら街の匂いを燻り出します。路地裏、看板、ポスター、陳列された商品、街ゆく人々など、今まで森山がモノクロームで撮ってきた世界を、今度はカラーでご覧いただけます。」


森山大道 
「bye-bye polaroid」2008
6 polaroids, 10.1x10.3cm each
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery





アネット・ケルム Annette Kelm

2008年10月11日-11月8日
ひとことコメント:「本展ではこれまでとは異なるアプローチを追求した、まるで被写体を科学的に調査するかのような一連の写真を展示します。4x5カメラで撮影された本展の写真は、20世紀初頭にドイツで人気を博したプレハブ家屋を主体としています。ケルムは以下のように述べています。「これらのプレハブ家屋はモデルルームとして展示されたり、国際的な建築見本市に出展されたものです。」それぞれの家は孤立しており、まるで彫刻のように誇張のない単なる物体として扱われています。ケルムの作品はちょうど「記録」と「演出」の間に横たわっており、それが何かを知る行為よりも、見るという行為自体が先行します。」


Annette Kelm
“Ferienhaus, Reinerzau, Jungbauernhof, Deutsche Werkstatten, 1923”, 2008
C-Print
60 x 72 cm / 23 1/2 x 28 1/4 in
Courtesy of Taka Ishii Gallery and Johann Konig, Berlin





スレイター・ブラッドレー Slater Bradley
「Perfect Empathy」

2008年9月6日-10月4日
ひとことコメント:「唯一無二であることを提示します。『Perfect Empathy』は、ブラッドレーの「セレブリティ」への考えとその現実についての変わらぬ関心を示しています。ブラッドレーの写真作品のすべてが自画像の形式をとっていますが、ドッペルゲンガーという概念から離れ、本作では自画像に回帰しています。」


Slater Bradley
“Perfect Empathy”, 2007
silver marker on c-print
152 x 102cm
Courtesy of Taka Ishii Gallery and Team





村瀬 恭子 Kyoko Murase
「Emerald」

2008年6月28日-7月26日
ひとことコメント:「村瀬恭子は、初期より少女の姿を描き続けてきました。
部屋から外の様子を恐々と伺っていた少女はいつしか扉を開き外へと歩み出します。
あるときは水のなかで身体の浮遊感を愉しみ、
あるときは森のなかへと場所を移し、枝を潜り抜け、ときに立ち止まりながら。
そして今も歩みを続ける彼女はどこで何に出会うのでしょうか。
正路佐知子(村瀬恭子展「セミとミミズク」ヴァンジ彫刻庭園美術館プレスリリースより引用)」


Kyoko Murase
"Sherbet" 2008
oil, color pencil on cotton,
190 x 230 cm
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery





荒木経惟 「花緊縛」
Nobuyoshi Araki “Hana Kinbaku”

2008年5月25日-6月21日
ひとことコメント:
「「エロス(性/生)とタナトス(死)についていつも考えている」と荒木は言います。常にエロスとタナトスを表裏一体のものとして作品に抱え込む荒木は、本展にて、エロスとして“緊縛”を、タナトスとして“花”を用い、それらをひとつの作品のなかに共存させ、これまでに無いかたちで昇華させています。」



荒木経惟
「花緊縛」 2008年
C-print
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery





畠山直哉
Ciel Tombé [シエル・トンベ]

2008年4月1日-5月23日
ひとことコメント:
「かつて「ライム・ワークス」の中で「鉱山と都市はまるで一枚の写真のネガとポジのようなものだ」と書いた写真家は、近代のパリで同様の構造が垂直状に展開していたことに注目し、パリ市採石場管理局の協力の下、いくつかの地下採石場跡(その多くは石灰石)を訪れました。 「Ciel Tombé」とは、地下採石場跡の天井が剥がれて墜ちている状態を指す用語です。(直訳するなら「墜ちた天」ということに。) この落盤を放置すれば、やがて地上の建造物に悪影響が及ぶことから、20世紀には管理局によって徹底的に補修が行われました。  しかし、パリの東端、ヴァンセンヌの森の地下17mに位置する「ラ・ブラッスリー」と呼ばれる採石場跡では、地上に樹木ばかりで建造物がないために、いくつかの「Ciel Tombé」がそのまま放置されていました。 「天が墜ちた」のがいつだったのかを正確に知る者は誰もいません。」




畠山直哉
「シエル・トンベ」2007年
ラムダプリント、49 x 100 cm
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery






五木田 智央 Tomoo Gokita

2008年4月1日-4月26日
ひとことコメント:
「五木田は紙の上に作品を描き続けます。ペインティングの場合と異なり、ドローイングは単体として成立せず、増え続けていく集合体が、完成した一つの作品として提示されます。本展が開催されるまでに、作品を構成するドローイング数は数百枚を超えることが予想されています。個々のドローイングが全体の一部でしかないという事実と矛盾しつつも、五木田のドローイングは各々小さな額に収められて展示されます。」






昨年のNADAのpreviewの際に、加賀美健さんがDEERHOFとパフォーマンスを致しました。
下記のwebsiteもあわせてどうぞご覧ください。
http://www.newartdealers.org/miami/2007/
http://www.nytimes.com/slideshow/2007/12/07/arts/120807_BASEL_SLIDESHOW_4.html
http://www.pitchforkmedia.com/page/news/47467-photos-deerhoof-with-ken-kagami-miami-fl-120407

その映像の上映会を開催致します。

日程:3月14日(金)
時間:20時〜(30分)

場所:gallery.sora.
104-0033
東京都中央区新川1-25-1
tel 03 5542 3615

http://www.gallerysora.com/jp/contact/
地下鉄日比谷線・東西線茅場町駅3番出口より徒歩7分
7 minute walk from Kayabacho station on Hibiya or Tozai Line



マリオ・ガルシア・トレス
Mario Garcia Torres

日程:2008年4月5日(土)、6日(日)、20日(日)予約不要

予約制:4月12日(土)、13日(日)
    4月19日(土)
4月26日(土)、27日(日)
時間:14時〜19時

Reception: 4月20日(日) 17:00 - 19:00

ご予約はタカ・イシイギャラリーまでお願い致します。
tig@takaishiigallery.com

「art@agnes 2008」での個展が好評を博したマリオ・ガルシア・トレス作品「Every Time I Promise」および「November」、 日本未発表作品「Untitled (Telephone Solo)」を森山邸(西沢立衛設計)にて展示する運びとなりました。
この機会にどうぞご高覧くださいませ。


「さまざまなストーリー、さまざまなもの、偶然目にするすばらしい光景、そして自分の反射をとらえる」
パトリシア・スローン、セレステ誌No. 26、2007年6月号




タカ・イシイギャラリー  展覧会担当:上松エリサ プレス担当:新田京子

協力:森山安男、西沢立衛建築設計事務所、鈴木布美子


Design by Ryue Nishizawa
Courtesy of Office Of Ryue Nishizawa






リサ・ライター Lisa Ruyter

2008年2月23日-3月22日
ひとことコメント:
「ライターの作品はニューヨーク近代美術館、ヴォルフスブルク美術館、P.S.1現代アートセンター、サンフランシスコ近代美術館、シルン美術館、聖アンドレ修道院現代美術センター、ホイットニー美術館など数多くの美術館で展示されています。この機会にリサ・ライターの新作を是非御高覧下さいませ。」


Lisa Ruyter
“A Face In The Crowd”, 2007 2007
Acrylic on canvas 122 x 91cm
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery




お知らせ:「この度、タカ・イシイギャラリーで雑誌を創刊することになりました。年3回の刊行予定で、第一号が先月29日に完成しました。」
※詳細 http://www.takaishiigallery.com/news/Fun_Palace/japanese.html


佐伯洋江

2007年12月22日-1月26日
ひとことコメント:
「初期から一貫してケント紙にシャープペンシルや鉛筆で描いてきた佐伯洋江の2回目の個展となる本展には、横幅が3メートルを超える4点組の大型作品を展示いたします。」


佐伯洋江
"Untitled," 2007
Pencil and ink on paper, 74.5×111cm
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery





トーマス・デマンド

2007年11月10日-12月8日
ひとことコメント:
「今回の展覧会では、フィルム作品の上映が見どころになります。」


トーマス・デマンド
"Shed" 2006年
177 x 200cm, Cプリント、プレキシグラス
Courtey of the artist and Taka Ishii Gallery





ミロスラフ・ティッシ−

2007年10月6日-11月 2日
ひとことコメント:
「タカ・イシイギャラリーでは10月6日から11月2日まで、ミロスラフ・ティッシーの日本初個展を開催致します。1926年(現在の)チェコ共和国生まれのティッシーは「芸術家とは天才である」と云う神話を体現する作家です。キュレーターのハロルド・ゼーマンに発掘されたティッシーは、第1回セビリア・ビエンナーレ(2004年)にて紹介され、それ以降 カンザス・ズーリッチ(2005年)、ディ・ハレン・ファンス・ハルス美術館(2006年)などで展覧会を開催してきました。今後もポンピドー・センター(2008年)、フランクフルト近代美術館(2008年)、ダグラス・ハイドギャラリー(2008年)で紹介される予定です」


ミロスラフ・ティッシ−
MT inv. no.: 5-6-139, 18 x 12.8 cm
courtesy of Taka Ishii Gallery and the Foundation Tichy Ocean





竹村京
「はなれても」

2007年9月1日−9月29日
ひとことコメント:
「ベルリンを拠点に活動する竹村京の2度目の個展です。刺繍と写真およびドローイングを重ねた平面作品4点、そして11点の小さな立体作品による最新イン スタレーションを発表します。」


Kei Takemura
“even if we’re not together” 2007
Japanese silk thread, Italian synthetic cloth, color print,
B&W print which image was taken by M.B. somewhere in Africa, color spray
260 x 530 cm
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery



森山大道
「ハワイ」 "Hawaii"

2007年7月27日−8月25日
夏期休廊:2007年8月12日−8月20日
ひとことコメント:
「8度目の個展となる本展では、2004年から2007年にかけてハワイで撮り下ろした森山大道による 最新作品約70点を発表致します。」


森山大道 
「ハワイ」2007
B & W print, 34.3 x 41.7 cm
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery



荒木経惟
「67 反撃」 "67 Shooting Back"

2007年5月25日−6月23日
ひとことコメント:
「67才の誕生日に際して開催する本展「67 反撃」では、荒木経惟あくなき反骨精神を強 烈に打ち出した過去作品、未発表作品と最新作を含む約200点の写真作品を展示 いたします。」


荒木経惟 Nobuyoshi Araki
「67 反撃」2007
C-print
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery



エイミー・アドラー展
"Player's History"

2007年4月13日−5月12日
ひとことコメント:
「LAを拠点に活躍するエイミー・アドラーの3年ぶりの個展です。キャンバスに描かれた8点のパステル・ドローイングによる新作を発表いたします。」


Amy Adler
"Player's History" 2007
pastel on canvas
96 x 96 cm
courtesy of Taka Ishii Gallery



ケリス・ウィン・エヴァンス「双面」
Cerith Wyn Evans Futa Omote ("double face")

2007年3月9日- 4月7日

ひとことコメント:
「映像作家デレク・ジャーマンの元で助手をつとめ、1990年代からインスタレーション、彫刻、写真をメディアとする作品を制作し続けるケリス・ウィン・エヴァンスの最新立体作品を展示いたします。」


Cerith Wyn Evans
“Mobius Strip” 1997
Neon, 100 x 50 cm
Courtesy of White Cube and Taka Ishii Gallery




エリック・パーカー展
"Half Cocked"

2006年12月16日−1月20日
ひとことコメント:
「サブカルチャーからのイメージを多用するアメリカ人作家、エリック・パーカーの新作展を開催いたします。ペインティングに加え、大型のドローイングを発表いたします。」


Erik Parker
"Got it Bad", 2006
mixed media on canvas
152 x 152cm
courtesy of Taka Ishii Gallery





木村友紀 Yuki Kimura
"YOU MAY ATTEND A PARTY WHERE STRANGE CUSTOMS PREVAIL"
2006年11月11日−12月9日
ひとことコメント「旅で撮った風景の写真、道端で拾った用途のわからない白い板、フリーマーケットで買った昔の写真。 それらをつなぎ合わせて出来た新しい世界。木村友紀の作品は、すこしずつ繋がっていきあるとき急に読み解ける啓示のように観る者の想像を膨らませます。インスタレーションによる立体作品を発表いたします。」


木村友紀 Yuki Kimura
"YOU MAY ATTEND A PARTY WHERE STRANGE CUSTOMS PREVAIL"
Installation View




シルケ・オットー・ナップ Silke Otto-Knapp
“Standing anywhere in the space in a relaxed position”
2006年10月7日−11月4日
ひとことコメント「日本で初個展となるシルケ・オットー・ナップによるペインティング展です。キャンバスに吸収されない水彩絵具とガッシュのみで描く作品は、半透明の密な層によるイメージを生み出しています。」


シルケ・オットー・ナップ
"Two Figures (leaning)", 2006
watercolour and gouache on canvas
100 x 120 cm
(Courtesy of Taka Ishii Gallery and Galerie Daniel Buchholz, Cologne)



ショーン・ランダース Sean Landers
2006年9月2日−9月30日
ひとことコメント「ニューヨークを拠点とするショーン・ランダースの3度目の個展となる本展では、テキストを主体とした最新のペインティングを展示いたします。」


Sean Landers
"Success is the New Failure" 2006
oil on linen, 182.88 x 274.32 cm
(Courtesy: Taka Ishii Gallery and Andrea Rosen Gallery)




森山大道展 「25時 shinjuku, 1973」
2006年7月25日−8月26日
ひとことコメント「本展では、1973年に新宿で撮影された森山大道の映像作品「25時 shinjuku, 1973」を初公開致します。「写真よさようなら」の8ミリビデオ版ともいえる映像作品を是非ご高覧ください。」


森山大道
「25時 shinjuku 1973」2006
DVD、16分、エディション8
(協力:タカ・イシイギャラリー)





「Zeche Westfalen l/ll Ahlen」/畠山直哉
2006年6月24日−7月22日
ひとことコメント「畠山直哉の新作個展では、 2003-2004年にかけてドイツの工業都市アーレンにある 旧炭鉱施設を記録した作品群を発表いたします。 ナツラエリプレスより同タイトルの写真集も刊行されています。」


畠山直哉
"Untitled"
2004, C-print, 50 x 65.5cm
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery




「色淫女」/荒木経惟
2006年5月25日−6月17日
ひとことコメント「本展展示作品「色淫女」は、荒木が近年精力的に取り組んでいる、写真とペインティングの交錯シリーズです。9点組の女性のポートレートにカラー・ペインティングを施した19作品を披露いたします。」


荒木経惟
「色淫女」 2006
acrylic on B & W photograph
165 x 134.1cm
Courtesy of the artist and Taka Ishii Gallery




The Incidental Self / Elmgreen & Dragset
2006年4月22日−5月20日
ひとことコメント「本展では、家族写真用の白い革のフレームに、家族とは対極にあるような友情と共感、ゲイカルチャーの日常生活の写真をフレームした500もの小さな作品が棚に展示されます。」


Elmgreen and Dragset
"THE BRIGHTNESS OF SHADY LIVES", 2005
Shelves and 364 photographs, framed
Dimensions varaible
Installation view
Courtesy of the artist and Helga de Alvear




村瀬恭子 「月と森とシダの下のかたつむり」
2006年3月18日−4月15日
ひとことコメント「タカ・イシイギャラリーでは5回目の個展となる本展は、油彩のペインティング作品を中心に展示・販売致します。村瀬の絵の特徴と言える「透明感」や「浮遊感」は、私たちの体に潜在する原始的な体験を呼びおこします。」


村瀬恭子
Blue Snow, 2005
oil on cotton
100 x 90 cm
協力 タカ・イシイギャラリー




03-5646-6050
東京都江東区清澄1-3-2-5F
半蔵門線、大江戸線「清澄白河駅」A3番出口より徒歩7分
半蔵門線「水天宮前駅」2番出口より徒歩9分
http://www.takaishiigallery.com/
tig@takaishiigallery.com

地図はクリックしてご覧ください。



言葉マップ:
半蔵門線・都営大江戸線の清澄白河駅より、清洲橋通りを隅田川へ向かって5分。通り の左側、川の50メートル手前にグリルわたなべとNISSANに挟まれた角を左折し、直進します。タイムズ のパーキングが右が見えたら右折。その先40メートル右手に見える丸八倉庫の5階にな ります。搬入用の大型エレベーターでお上がりください。




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