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ヒロミ ヨシイ 12:00〜19:00
日・月・祝祭日休み 津田直 漕〜kogi〜 大城絢 Aya Ohki 2008年11月29日−12月20日 ひとことコメント「写真系のアーティストで今最も注目されている津田直と、独自のドローイングとアニメーションで内在的な世界観を表現する大城の個展(中2階のFarmでも開催)です。」
![]() ![]() Bjorn Dahlem The Universe 2008年11月1日−11月22日 ひとことコメント「ベルリン在住のアーティストBjorn Dahleによるグループ展に引き続き、Bjorn自身の個展になります。」 ![]() Mare Humorum 1 アーティスト:Clara Bausch, André Butzer, Björn Dahlem, Tine Furler, Thomas Helbig, Andreas Hofer, Timo Klöppel, Erwin Kneihsl, Ulrich Wullf, Thomas Winkler, Thomas Zipp キュレーター:Bjorn Dahlem 2008年10月4日−10月25日 ひとことコメント「ベルリン在住のアーティストBjorn Dahleによるグループ展です。」 ![]() 泉太郎 「Magician's Bread,Solar Eclipse」 2008年9月6日−9月27日 ひとことコメント「バーゼルアートフェアや現在開催されているECO展に出品している話題の泉の個展です。是非、ご覧になって下さい。」 ![]() Chim↑Pom 「友情か友喰いか友倒れか/BLACK OF DEATH curated by 無人島プロダクション」 2008年8月9日−8月30日 ひとことコメント「hiromiyoshiiにおける無人島プロダクションによる非常に実験的な展覧会です。是非ご覧下さい。」 ![]() 大塚聡 Seeing Time/ 時をみる 2008年7月12日−8月2日 ひとことコメント「 LEDや映像などの光を巧みに利用して独自の世界観を創る大塚聡のhiromiyoshiiでの初個展になります。」 ![]() 青木 豊 / 佐藤 修康 Yutaka Aoki / Nobuyasu Sato 2008年6月14日−7月5日 ひとことコメント「 つまりはこういうことだ。誰もが真の「あたらしさ」を求めている訳じゃない。観たいと思い、求めているものは、流行り熱かなにかのようでもある。自分たちの物差しを手にしようとはしないで、表向きでアートの四角四面なABCを知ろうとする。本当に感じようとはしないで。 声を大にしていおう。今日本でまさにはじまろうとしている、80年代のニューペインティング現象の再来に、青木と佐藤の作品をあてはめてほしくない。彼らの作品は、それ以上である。イタリアのトランスアヴァンガルディアの旗手、サンドロ・キアが1982年に、「ルネサンス時代の絵画と同じものが感じられる」と語ったニューペインティングの多くは、遅くとも1987年にはシーンから消え去った。私たちは絵画のなんたるかを、時代を語るその無邪気な熱気とともに忘れられている表現からも丁寧に掘り起こそうとする、その真摯な態度と才能によって顕となる「あたらしさ」を、評価する真剣さを取り戻すべきだ。 「絵画にしかできないこと」が絵画における最大の課題と知ったところで、描くことのまざまざとした困難は、知られない。この2人の若者がいかにその隘路を切り開いていくのか、それを知るには絵を、複数のレイヤーが、色が、艶と光が、ボーダーと滲みが、相剋し、そして諧和するスリリングなさまを、感じさえすればいい。空間がただあり、時間がそこに滔々と流れている、平面に啓かれたそのシンプルな奇跡こそを。 美術批評 大森俊克」 ![]() ![]() アーティスト:井出賢嗣、榎倉冴香、片山真妃、万代洋輔、福永大介、松原壮志朗、山本修路 キュレーター:松原壮志朗 "Vrishaba through Mithuna" 2008年5月14日―6月12日 ひとことコメント「アーティスト松原壮志朗キュレーションによる非常に実験的な展覧会です。」
![]() 協力:magical, ARTROOM Roentgenwerke AG Tomio Koyama Gallery Nick Mauss "Have meant" 2008年4月5日−5月2日 ひとことコメント「ニック・マウスはNYで最も注目されているペインターの1人です。彼のアグレッシブでありながら、繊細な絵画は一見の価値があります。是非お越し下さい。」
![]() 工藤キキ キュレーション「POST NO FUTURE」 アーティスト: 岩本愛子、THEFASHIONRAMONE A.K.A. TFR 2008年3月8日−3月29日 ひとことコメント「話題のアートライター:工藤キキによるキュレーション展です。「POST NO FUTURE」なアーティストによる展示になります」
![]() ![]() 西祐佳里 places to gp 狩野仁美 mountain 2008年2月9日−3月1日 ひとことコメント「今後が期待される注目の若手作家二人の展覧会です。」
![]() ![]() ヴィディア・ガスタルドン Healing Boom 万代洋輔 reunion 2007年11月10日−12月8日 ひとことコメント「ヴィディア・ガスタルドンのペインティングとインスタレーション、万代洋輔の写真をそれぞれ個展として発表します。」
![]() ヴィディア・ガスタルドン ![]() 万代洋輔 キーガン・マックハーギー Bubble Eyes 2007年10月6日−11月2日 ひとことコメント「若手ペインターの中でも特に世界中から注目をあつめているキーガン・マックハーギーの個展です。」
![]() 儀式、遊び、カタルシス 東義孝 2007年9月15日−9月29日 ひとことコメント「国内外で評価が急上昇している東義孝の個展です。」
![]() in the sun 前田圭介 2007年8月4日−9月8日 ひとことコメント「ヨーロッパのギャラリーにて活躍した前田圭介の、国内初の個展になります。モチーフである塗り絵が時系列に反して変化する、写真の様に忠実に描かれた絵画の新作を発表致します。」
![]() On the Turn 6F小スペース 前半:石川卓磨 Takuma Ishikawa 後半:田中さつき Satsuki Tanaka 中2F 前半:笹原晃平 Kohei Sasahara 後半:毛原大樹 Hiroki Kehara 前半:2007年8月4日−8月25日 前半:2007年8月28日−9月8日 ひとことコメント「直接イメージを構成する内在的な表現に対して、イメージを通して間接的に物質をまさぐる、外在的な実験を試みて活動していると思われる4人のアーティストを紹介します。」
![]() They Live 石川卓磨 Science Fiction/ Justin Samson Missing Mass/ 松原 壮士朗 Soshiro Matsubara 2007年6月30日−7月28日 ひとことコメント「Justin Samsonは、彫刻を中心にコーラジュ、照明を使った一つのインスタレーション作品として発表。松原も独自の世界観をドローイング、彫刻などを使って表現。二人の作家の展覧会を同時開催しております。また、2Fスペース「Buro013」では、泉太郎 「ゲーム台(倉)」展を7月21日まで開催中です。
」
![]() ![]() The Borderline / Enlightenment Enlightenment x Tei Towa( *小部屋) 2007年5月26日−6月16日 ひとことコメント「国内外で幅広く活躍するヒロ杉山ひきいる日本人グループ作家、エンライトメントが
ヒロミヨシイで待望の新作発表を開催します。ギャラリースペース全体を壁紙で覆い、
1メートルを超える平面作品と初の立体作品を展示した迫力満点の展覧会です。また、
Enlightenment x Tei TowaのリトグラフxオリジナルCDの出版記念展も同時開催してお
ります。」
![]() Efreet 2007 C-print 1210 x 900 mm Edition of 1 BloodBath & Beyond /クリスチャン・ホルスタッド (Christian Holstad)、クロウド・ワンプラー (Claude Wampler)、ライアン・シェーファー(Ryan Schaefer) 2007年4月13日−5月12日 ひとことコメント「ニューヨークの若手アーティストの中で今最も注目を集めるクリスチャン・ホルスタッ
ドが、2年ぶりに二人のアーティストを連れて来日!今までにない大掛かりな設置にゲ
イ・ポルノ・ポップアートの要素を取り入れた体験型インスタレーションアートの
展覧会を開催致します。身体完全同一性障害で悩む3人の作家が、パワフルかつ繊細、
美的でありながら醜悪な空間を作り上げましたので、是非一度体感しに来てください。」
![]() Loss and Recovery・Vovoid / Sean Dack(ショーン・ダック) 2007年3月3日−3月31日 ひとことコメント「ニューヨークの若手写真家、ショーン・ダックが日本初来日!ヒロミヨシイで待望の個展を開催致します。是非一度見に来てください!」
![]() In the Distance Lies the Future / Tracy Nakayama Awakening of My Secret Brother (A show curated by Tracy Nakayama)/ Jeremy Yoder, Erik Bluhm, Mike Pare 2007年1月27日−2月24日 ひとことコメント「主にニューヨークを拠点とし活動していた(現在ロサンゼルスに移住したばかり)アメリカ人女性作家、トレイシー・ナカヤマが2年ぶりに hiromi yoshiiで個展を開催致します。若者の愛と性欲をテーマとするエロティック、かつ美しく優しいセピア色の作品なります。今回はトレイシーのキュレーション展も同時開催致しますので、是非観に来て下さい。」
![]() Landscapes of the near future / Daniel Roth (ダニエル・ロート) 2006年12月9日−2007年1月20日 ひとことコメント「コンセプチュアルアーティストとしてアメリカやヨーロッパで注目を集める若手ドイツ人作家、ダニエル・ロートの日本初個展です。昨年は、Dallas Museum of Artでの個展が好評だったロートが彫刻とドローイングの新作を発表いたしますので、ぜひ見に来て下さい。」
![]() Daniel Roth
PIGEON'S RIOT / 榎本耕一 2006年11月11日−12月2日 ひとことコメント「若手作家榎本耕一は時代を画する企画展「After The Reality」(2004東京、2006夏NYダイチ・プロジェクツに巡回)に参加するなど、ポスト'00ジェネレーションの作家
として今もっとも注目されています。本展では新作のドローイング、ペインティングをご紹介致します。お見逃しなく!」
![]() 榎本耕一
トロッコ / 泉太郎 2006年11月11日−12月2日 ひとことコメント「福武ハウス in 越後妻有アートトリエンナーレ2006での映像作品が記憶に新しい泉太郎の新作をご紹介致します。退屈な日常生活の圧迫感に向き合い、小さなゲームを考え出す事によってその状態を変えようとする泉の映像世界をぜひお楽しみ下さい。」
![]() 泉太郎
小金沢健人「数を忘れる」 2006年10月7日−11月4日 ひとことコメント「小金沢健人の待望の個展です。ブルーマークからドローイングブック第2段もついに刊されることになり、めざましい活動をつづける小金沢の数年間の作品をご紹介致します。ぜひご高覧下さいませ。」
![]() 小金沢健人
数を忘れる Bill Saylor, Josh Smith「Bill Saylor, Josh Smith」 2006年9月2日−9月30日 ひとことコメント「ビル・セイラーとジョシュ・スミスは、それぞれ主に平面作品を制作します。いま注目のアメリカ人作家によるコラボレーション展です。」
![]() Bill Saylor
![]() Josh Smith 秋山幸、大城絢 「Miyuki Akiyama, Aya Ohki」 Cindy Loehr 「Fuel for Constant Light」 2006年7月29日−8月26日(2つの展覧会を同時開催致します。) ひとことコメント「注目の新人作家秋山幸、大城絢による2人展です。新作、近作をご紹介致します。ぜひご高覧下さい。」
![]() 秋山幸
アルマジロでハワイ 2006 oil on canvas 910 x 1167mm ![]() 大城絢 untitled 2006 pencil and colorpencil on paper 295 x 210mm Cloudbreak organised by David Kordansky Aaron Curry / Will Fowler / Patrick Hill / Nicolau Vergueiro 2006年6月24日−7月22日 ひとことコメント「この度ヒロミヨシイでは、ディヴィッド・コーダンスキー・ギャラリー(アメリカ、ロサンゼルス)のオーガナイズにより、アメリカで話題のロサンゼルス在住のアーティストによるグループ展 Cloudbreak を開催します。
Cloudbreak とは南太平洋のフィジー諸島で見られるというサーフィ ンの波の名称です。タイトルが示唆するように、当展ではサーフ・カ ルチャーを始め映画の街ハリウッドやポルノ、LA建築などロサンゼル ス文化からの影響が見られるアーティスト、エアロン・カリー (絵画/ 彫刻)、ニコラウ・バーゲイロ (彫刻)、パトリック・ヒル (彫刻)、ウィ ル・ファウラー (絵画) を日本で初めて紹介します。」
Kent Henricksen「Patterns of Indulgence」 2006年5月25日−6月17日 ひとことコメント「アメリカが注目する新進アーティストの日本初個展です。刺繍で表される子どもの戯れ、そこに見え隠れする人間の心理をぜひ作家と一緒に探索してみてください。」
assume vivid astro focus「absorb viral attack fantasy」 2006年4月1日−4月28日 ひとことコメント「世界がもっとも注目する21世紀のアーティスト assume vivid astro focus によるヒロミヨシイ待望の展覧会です! avafが創り出すエキサイティングはインスタレーショ
ンをぜひご覧ください。」
niwa「knot」 2006年2月18日−3月11日 reception for artists 2006/2/18 18:00-20:00 ひとことコメント「それぞれに活動をつづけてきた2人のアーティストがユニットniwaを組みました。今回が記念となるniwa初の個展です。写真、映像、そして立体と柔軟にメディアを横断し、「海」そして「移動」などの概念について考えた展覧会です。」
東義孝 Gardener & Daughters 2006年1月21日−2月11日 ひとことコメント「めざましく実力をのばしている期待の新人、東義孝による
ヒロミヨシイでの待望の初個展です。この機会にぜひご覧下さい。」
This is between you and me 2005 Gesso, ink and oil on canvas 727 x 727mm tel.03-5620-0555 fax.03-5620-0550 東京都江東区清澄1-3-2-6F 半蔵門線、大江戸線「清澄白河駅」A3番出口より徒歩7分 半蔵門線「水天宮前駅」2番出口より徒歩9分 http://www.hiromiyoshii.com/ info@hiromiyoshii.com 地図はクリックしてご覧ください。
言葉マップ: 半蔵門線・都営大江戸線の清澄白河駅より、清洲橋通りを隅田川へ向かって5分。通り の左側、川の50メートル手前にグリルわたなべとNISSANに挟まれた角を左折し、直進します。タイムズ のパーキングが右が見えたら右折。その先40メートル右手に見える丸八倉庫の6階にな ります。搬入用の大型エレベーターでお上がりください。
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