LOAPS TOTAL ART SITE

SERACH

現在の作品数:40387


SITE NOTICE
How to enjoy LOAPS
Privacy Policy
Contact
Volunteers
Help


マジカル アートルーム
12:00〜20:00
日・月・祝祭日休み

[いよいよ]ヒョン ギョン
2008年11月1日ー11月30日

DICE PROJECT 003
roller coaster island: Jiro MURAKAMI
[roller coaster island]村上磁郎

ひとことコメント「今回の展示に際しての新作において、そのモチーフはより多文化のものを含み、色彩豊かなものになっている。この時代だからこそ、貪欲に乗り越えて行く彼女の力を感じてほしい。「いよいよ」時代は到来した!」


いよいよIYOIYO, 180 x 168cm, acrylic on panel, 2008



ラッキーハムレット
栗原森元

2008年9月23日ー10月26日

ひとことコメント「栗原森元は、栗原良彰と森元嶺によるユニットです。栗原のディレクション力と森元の献身的な働きにより生み出される人知を超えた作品の数々をぜひお楽しみ下さい。」






PHYSICAL TREE
大野智史

2008年1月22日ー2月22日

ひとことコメント「このたびmagicalでは、大野智史の個展を、六本木での最後の展示として開催します。大野智史は、2006年立ち上げ初めの展示『WORM HOLE episode1』で壁にライブペインティングを描き、また平面の作品を展示しました。その後、MAGIC ROOM?で展示、そこで小山登美夫氏に認められ、すぐに小山登美夫ギャラリーにて個展。さらにアーモリーショーにてソロで展示を行い、最近ではワンダーサイト渋谷での『ritual』展やハワイでの展示など国内外で活躍を続けています。立ち上げ始めのmagicalの壁に最も早く描き始めたので、いわば大野くんからmagicalははじまり、最後も締めとして、里帰りの個展を行う事になりました。」






WORM HOLE episode 10
Yoshiaki KURIBARA + Hitoshi KURIYAMA

2007年11月24日ー12月22日

ひとことコメント「今回も、11/24〜12/22は1階で栗原良彰、4階で栗山斉の、それぞれ個展形式で展示を行いますが、12/30〜1/19は1階で外からご覧いただく形で栗山斉の展示を行います。」






WORM HOLE episode 9
Fumiaki AKAHANE + Takehiko HOSHINO

2007年10月20日ー11月17日

ひとことコメント「1階で赤羽史亮、4階で星野武彦の、それぞれ個展形式で展示を行いますが、同時にご覧になる事で平面表現の可能性を感じていただけたら幸いです。10/27〜11/24清澄白河MAGIC ROOM?でも関連して赤羽史亮の展示を行います。(毎週金、土13:00-19:00)」






WORM HOLE episode 8
Aiko TAKANO + Aya SAITO

2007年9月14日ー10月13日

ひとことコメント「斉藤彩の作品は、150cmほどの紙に連日描いたものです。画面とのたたかいがみられます。高野愛子の作品は、雑誌の切り抜きを再構成したものです。雑誌に出てくる女の子ーそれはもう人格がなくイコン状態になっている様子ーを切り花と対峙させています。今回は立体の作品にも挑戦しています。」






左目のいちじく 右目の太陽
鶴見幸代

2007年8月3日ー9月8日
(8/12〜20は夏期休廊)

ひとことコメント「鶴見幸代は、写真とドローイングを1つのレイヤーにして提示します。ドローイングは夢でみたものであったり、記憶の要素であったりします。写真という現実の切り取りに夢や記憶といった要素をかさね、それを1つのレイヤーにすることで、新たなリアルを表出します。「みえている現実」は、今チューニングがあっていないから夢や記憶がみえていないが、実は夢や記憶といった要素も存在していて、チューニングがあえば「みえる」かもしれない。そういった鶴見のリアル感は、音楽家・美術家であるデビッド・シルヴィアンの共感を得て、彼の直島でのプロジェクトにイメージを提供したり、今回発売されるアルバムに起用されています。今回の展覧会にむけてのメッセージもよせていただいています。ぜひこの記念すべき展示をご覧いただけたら幸いです。」






WORM HOLE episode 7
Hyon Gyon + 龍門藍

2007年6月30日ー7月28日

ひとことコメント「2人の作品に髪が描かれていますが、その髪がとても動物的で、欲動的で、しなやかです。「髪」というモチーフをこえるものが絵から出ていると思います。 HyonGyonは平面作品の他立体やパフォーマンスのビデオなども、龍門藍は、レイヤータイツシリーズを出品する予定ですのでぜひご覧ください。」







WORM HOLE episode 6
Yohei IMAMURA+Miyako MASAKI

2007年5月12日ー6月6日

ひとことコメント「今回は、今村洋平と正木美也子による展示です。一見すると二人とも「ドット」で描 かれています。しかし、その意味合い、それを選ぶ理由は全く違います。ぜひご高覧、 体験していただけたら幸いです。」






TAKIJIRO
TADASUKE IWANAGA

2007年4月6日ー5月2日

ひとことコメント「バンド「真美鳥」でのパフォーマンスや音楽などの活動でも知られる岩永 忠すけの個展です。その油絵はとても存在感をもち、独自の世界観と創造性にあふれ、 祈りや救いを感じるものになっています。同時に2年に渡り制作にうちこんできた漫画 の出版も行います。(出版記念展は4/13〜5/12清澄白河MAGIC ROOM?で開催)人の内的空 間と外的空間の多層性、輪廻といったことに思い廻らすとてもいい本です。ぜひ展示 と本をご覧いただけたら幸いです。」




WORM HOLE episode “MIHOKANNO”
Yosuke Bandai / COBRA / Saeka Enokura

2007年3月2日ー3月29日

ひとことコメント「今回は、写真を撮る万代、映像をつくるCOBRA(12月にmagicalにてWORM HOLE episode4に参加)、平面と立体の榎倉の作品が中心にはなりますが、「MIHOKANNO」の活動を紹介できればと考え、他「MIHOKANNO」の作家にも参加していただき、「WORM HOLE」シリーズ番外編ともいうべき、episode “MIHOKANNO”をご高覧いただけたら幸いです。」





WORM HOLE episode 5
Takuma ISHIKAWA+Kohei TAKAHASHI

2007年1月9日ー2月17日

ひとことコメント「写真+映像の2人展。写真メディアを扱う石川卓磨は「事件」を彷彿させる不穏な画面を数点並べて展示するが、例えばそれぞれが示す「事件」の「鍵」が矛盾するものになっていたり、謎掛けになっていたり、観客がいやがおうにもその映画的ストーリーの観客になってしまう仕掛けを施します。一方高橋耕平は、映像メディアを扱いますが、例えばその映画的なシーンは、映画のスチール写真や一時停止画像のようにとまったままです。確かに動きつづけているその動かない像を写し続けることで、観客が「みる」ことをあるいは「みている自分」を意識するきっかけとなります。」


artwork: Takuma ISHIKAWA


Kohei TAKAHASHI, “The situation”, video, 2006



WORM HOLE episode 4/Yumiko UTSU+COBRA
2006年11月18日ー12月16日

ひとことコメント「今年一坪展でグランプリを取った写真界のホープ、うつさんのコンセプチュアルかつ生な写真と、ヒップなイメージのつらなりをつくるCOBRAさんによる映像の共演です。お見逃しなく。」





20061006-1111/SHIMIDU AKIRA
2006年10月6日ー11月11日

ひとことコメント「自分がアーティストとして、社会に対して何ができるか、誠実に考えている作家です。「いい展覧会」を開きたい、「生のエネルギー」を発する作品をつくりたい、という、しみづの思いのつまったインスタレーションをともかくぜひ体感して欲しいです。」





MORE THAN PARADISE/Soichi Yamaguchi
2006年9月1日ー9月30日

ひとことコメント「前回GEISAIで金賞を受賞し、今年のVOLTA showにも出展した若手ホープ山口聡一の個展です。カタチをテーマとしたポップなイメージ世界、そのインスタレーションにもご注目ください。」





「WORM HOLE episode3」
内田耕造、大田黒衣美、柴田由貴子

2006年7月15日ー8月12日

ひとことコメント「新人発掘グループショウの3回目!今回もまたまた変な作品が揃っています。 全員紙の作品ですが、三者三様。楽しみにしていて下さい。 会期中にヒロ杉山さんや岡田聡さんによるトークショーもアリ。」


WORK BY Kozo Uchida



magical scope 01
大野智史、大谷昌也、塩田正幸、hitomicro、村住知也、
鶴見幸代、秋山幸、土川藍+小林亮平、大庭大介、ヤマタカEYE

2006年6月6日ー6月24日
(06/13-20は休廊)
ひとことコメント「Magicalがスタートして半年。4回計10人の作家と一緒に展覧会をつくってきました。まだたった半年ではありますが、ここで一度、作家が一同に会し、magicalをみつめ&今後を見通す(scope)コレクション展ができればと思います。新作や、初出展する作品も出ますので、お楽しみに!!」


WORK BY Tomoya MURAZUMI



ヤマタカEYE ONGALOO
2006年5月6日−5月27日
Opening Reception:5月6日(金)18:00-
ひとことコメント「ボアダムス等の活動で知られるヤマタカEYEのコラージュ作品、NYギャビンブラウンの展示をさらに進化させ東京初上陸!夏にはダイチプロジェクトで展示も予定。お見逃しなく!!」






大庭大介 LABYRINTH
2006年4月11日−4月28日
Opening Reception:4月14日(金)19:00-
ひとことコメント「イメージと表象の「ずれ」を、平面、立体、映像でみせる、80年代生まれの大型新人の個展です。お見逃しなく。」






WORM HOLE episode2
秋山幸 / 鶴見幸代 / 土川藍+小林亮平

2006年2月24日−3月22日
ひとことコメント「magical は、市原研太郎・岡田聡・後藤繁雄・ヒロ杉山・吉井仁実の5人の運営メンバーにより共同運営されるニュータイプのアートルームです。新人発掘展第2段は女性3人。 すでにそのうちの一人、鶴見さんの作品をデイヴィット・シルヴィアンがご覧になり、「一緒にプロジェクトをしよう!」と提案してくださるなど、今回も話題になりそう!!お楽しみに。」




WORM HOLE episode1
Satoshi OHNO / Masaya OTANI / Masayuki SHIODA hitomicro /
Tomoya MURAZUMI
2006年1月13日−2月10日
ひとことコメント「オープンにあわせたこの展覧会では、magical のマニフェストに相応しい新人作家を、運営メンバー各々が1人づつ、計5名選出。お互いが関係し合い、全体として、一つの「magical」としての、インスタレーションとなるようにキュレーションを行っています。来る方もびっくりされています。ぜひこの絡み様をみにいらしてください!」




Tel:03-3470-3750
東京都港区六本木6-8-14-1F
日比谷線、大江戸線「六本木駅」より徒歩4分
http://www.magical-artroom.com/
info@magical-artroom.com

地図はクリックしてご覧ください。



言葉マップ:
六本木の交差点アマンド脇の芋洗坂を下り右手にある「ampm」の先の白いコンプレックスビル左手1F



Copyright (C) 2005-2008 LOAPS. All Rights Reserved