|
T&G ARTS 11:00-19:00
日、月休み 「20XX TOKYO」by 篠山紀信 2009年1月22日-2月12日 Opening Party :1月22日(木) 18:00 − 20:00 ひとことコメント: 「撮影はTOKYOの蒸し暑い夏、満月の夜に限って秘かに行われた。篠山紀信は、ドラキュラが満月の夜に牙をむくように、カメラでTOKYOの夜の血を吸った。凝視することしかしない女。それは人形なのか、異星から来たレプリカントなのか。20XX年のTOKYOに来臨した女に、この都市は一体何を教えるのか。2009年篠山紀信がしかける大NUDEプロジェクト「NO NUDE by KISHIN」『NUDE by KISHIN』の第一弾。
「NEXT DOOR vol.8」 松上 剛・中坪弓子・佐藤 梢・菊池 彩・中村 正 2008年11月27日-12月25日 ひとことコメント:
「グランプリアーティストが生まれる、最後の展覧会となります。「NEXT DOOR vol.8」は手法や形にとらわれず、より自由な作風の作品が集まりました。 」
「NEXT DOOR vol.7」 下田 ひかり/久保 有美/石橋 貴男/松岡 智美/福島 浩二 2008年9月4日-10月2日 ひとことコメント:
「T&G ARTSでは「若手アーティストの育成」を目指し、若手アーティストに重点をおいた「NEXT DOOR」を定期的に開催して選ばれた数名のアーティストによるグループ展、また、グループ展3回毎に選出されるグランプリアーティストによる個展を開催し、皆様にご頂いております。 お陰さまで回を重ねる毎に盛り上がりを見せており、応募も増え『NEXT DOOR』がきっかけで著名ギャラリーへの所属、また価値ある海外アートフェアに出品したアーティストなど、若手アーティストの育成の意義はますます大きくなるばかりです。 今回『NEXT DOOR vol.7』も勢いのある素敵なアーティスト達が集結致しましたので、是非ご高覧下さい。 」
KISHIN SHINOYAMA 「FREE」 〜僕から私へ、私から俺へ。魂と肉体の両性を彷徨する自由。〜 2008年7月19日-8月12日 ひとことコメント:
「〜 僕は、彼女の中にある、男性性と女性性、その両性を表現したいと思った。人間の内部には誰しも両性具有的な部分があるが、男の服を着たからといって男になるわけではない。宝塚の経験がある彼女だからこそできる両性を行き来きする感覚、そういう自由をテーマに撮りたいと思った。 〜 篠山紀信〜」
「NEXT DOOR vol.6」 佐藤修康/佐賀永康/大久保具視/小西美紀子 2008年6月19日-7月17日 ひとことコメント:
「T&G ARTSでは「若手アーティストの育成」を目指し、若手アーティストに重点をおいた「NEXT DOOR」を定期的に開催しております。現在は公募展となっており、選ばれた数名のアーティストによるグループ展、また、グループ展3回毎に選出されるグランプリアーティストによる個展を開催し、皆様にご覧頂いております。 お陰さまで回を重ねる毎に盛り上がりを見せており、応募も増え『NEXT DOOR』がきっかけで著名ギャラリーへの所属、また価値ある海外アートフェアに出品したアーティストなど、若手アーティストの育成の意義は ますます大きくなるばかりです。 今回『NEXT DOOR vol.6』も勢いのある素敵なアーティスト達が集結致しましたので、是非ご高覧下さい。」
Jang – Chi / チャンチ 2008年4月18日-5月22日 ひとことコメント:
「T&G ARTSがキュレーション若手アーティストの展覧会「NEXT DOOR vol.2」のグループ展に参加したJang – Chi。 人間の内面をどう絵で表現するかを追求するJang - Chi。内面を表すため肉体をイメージした表現方法をとっていたが、その表現方法に疑問を感じ人間の肉体には絶対に存在しない「三角形」と対比することで内面を表す表現方法を模索している姿が見てとれる。前回の展示過去の作品に比べ、明るい青色や緑色を多く使用しているが、彼にとって青色は「自由」緑色は「平和」を示す色だという。今回の作品は、表現方法を模索しながらも、キャンバスの中では自由でそして彼の中から静かに湧き出でる情熱が伝わってくる作品の数々となっている。展示構成は2階に展示されている作品が、1階の作品のソースとなっている。2階には、カラフルなセロファンに大きく提示された「おまえの固定概念をぶち壊せ。多種多様な価値観のために。」という彼の言葉が印象的に鑑賞者に訴えかける。まさに彼が作品の中で人間の内面を表現しているように、今回の展示は鑑賞者が彼の頭の中や内面を覗いているような見応え十分な展覧会となっている。 」
『MOTHER』 石森 忍 SHINOBU ISHIMORI 2008年3月07日-4月3日 ひとことコメント:
「2007年よりT&G ARTS×LOAPSコラボレーションで行われた若手アーティストの公募展「NEXT DOOR」。 特別審査員の作詞家 秋元康氏を始めとする審査員により見事グランプリに選ばれ、個展のチャンスを獲得したアーティスト石森 忍が、旧作に加え新作も展示致します。」
NEXT DOOR vol.5 2008年1月25日-2月21日 篠山紀信 隠花な被写体/Kishin Shinoyama featuring Kanako Kojima ひとことコメント:
「女優・小島可奈子が巨匠・篠山紀信氏と10年ぶりに再会し、本格的な初セッションが実現しました。撮影地は岡倉天心、横山大観らが美術活動の拠点とした茨城県の五浦。官能性と物語性をあわせもった見応え十分の写真展を是非ご高覧下さい。」
NEXT DOOR vol.5 2007年11月15日-11月29日 参加アーティスト 渡辺おさむ、長田 哲、西 祐佳里、伊達久誌 ひとことコメント:
「T&G ARTSとLOAPSにて公募致しましたNEXT DOOR展。 vol.5に選出されましたアーティストは以下4名です。渡辺おさむ、長田 哲、西 祐佳里、伊達久誌。生まれ育った環境や自身の身近に存在する物や素材を目論む事なくありのままに作品に表現しているということは、若手アーティストならではの共通点ではないでしょうか。アプリオリな概念だけでなく若年代の彼らが今、何を感じ生きているのかという次世代のありのままの姿が垣間みれる作品群です。 展覧会期間中も20:00-29:00までBarを営業しておりますのでお酒を嗜みながらも作品を高覧頂けます。また、作詞家秋元康氏によるNEXT DOOR vol.3〜vol.5グランプリの結果発表は、NEXT DOOR vol.5終了後にT&G ARTSホームページにて発表予定ですのでお見逃しなく! NEXT DOOR vol.6以降は新たな特別審査員をお迎えして今後も引き続き開催される展覧会です。」
NEXT DOOR vo.3 2007年9月15日-9月29日 参加アーティスト 石森忍、飯田昌子、山崎龍一、中島健、長谷川迅太 ひとことコメント:
「若手アーティストの展覧会「NEXT DOOR」が新たな試みとして作品の公募制による展覧会をスタート。 今回はその記念すべき第一回目の展覧会です。立体、彫刻、写真、絵画、映像と大変盛り沢山なグループ展となっており楽しんで頂ける内容となっております。今、もっともフレッシュな若手のアーティスト達の作品を見に、是非この機会にお足をお運び下さい。」 NEXT DOOR vo.2 2007年7月28日-8月11日 参加アーティスト 小寺崇文 TAKAFUMI KODERA 武居功一郎 KOICHIRO TAKESUE Jang Chi CHAN CHII 山城えりか ERIKA YAMASHIRO 山本絵里 ERI YAMAMOTO 渡辺元佳 MOTOKA WATANABE ひとことコメント:
「大盛況の末、終了致しましたVol.1に続きvol.2も今後の飛躍が大いに期待されるアーティストが集合致します。時代を担う若手アーティストのパワー溢れる自由な作風の数々を是非ご覧ください。」 ![]() 山城えりか
selfportrait 2006 180×180mm oil on canvas NEXT DOOR vo.1 2007年4月14日-4月28日 参加アーティスト 海老原 靖 YASUSHI EBIHARA 中矢 篤志 ATSUSHI NAKAYA 畑中 宝子 TAKARAKO HATANAKA 林 真世 MAYO HAYASHI 美島菊名 KIKUNA MISHIMA 渡辺元佳 MOTOKA WATANABE ひとことコメント:
「若手アーティストを集めたグループ展の第1弾です。今最も注目すべき日本の若手アーティストを一同に見ることができる機会ですので、若手アーティストがつくる作品の良さをご自身の目で見て感じてください。」 ![]() 畑中宝子 Untitled 2007 Acrylic on panel 71×103cm tel.03-5414-3227 東京都港区六本木5-9-20-201 日比谷線、大江戸線「六本木駅」より徒歩4分 www.t-g-arts.com/ tga@t-g-arts.com 地図はクリックしてご覧ください。
|



